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【バッテリー上がりも一安心】おすすめのジャンプスターター10選!

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こういった疑問にお答えします。

この記事を読めば、おすすめのジャンプスターター10選がわかります。合わせて選ぶポイントも紹介しているので参考にするだけでOKです。

この記事のテーマ
【バッテリー上がりも一安心】おすすめのジャンプスターター10選!

✅ジャンプスターターを選ぶポイント
✅おすすめのジャンプスターター10選

おすすめのジャンプスターターがわかれば、初心者でも選びやすくなりますし、作業に役立てるきっかけになります。

私も元々は知識が全くなく、どれがいいのだろう?と思った経験があります。ですが、今では知識を付けた事で自分に合ったジャンプスターターに出会うことができました。

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今回の内容はよくある『整備士や豊富な知識がないとできないんでしょ?』という事はないので安心してね。

なのでサクっと記事を読んで、その後は手順を理解して、少しずつ実践の幅を広げていきましょう。

ジャンプスターターは何を基準に選ぶべき?

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まず、『ジャンプスターターは何を基準に選ぶべきなのか?

多くの方はそう思っているのではないでしょうか?

実際ジャンプスターターには種類があり、
適当に選んでしまうと

思ってたのと違い損をしてしまう事も
少なくありません。

安いからこれでいい』『高いからいい商品だ』ではなく、

性能や特徴を理解した上で、値段と相応か
どうかを判断して選ぶことが大切です。

自分の車に本当に合っているのかを
しっかり考えながら選ぶことで、

失敗のリスクは減らせます。

とここまで簡単に説明しましたが、

どんな所を基準に見ればいいのかって
分からないかと思いますので、

順番に説明して行きます。

自分の車に適応しているかどうか

抑えるべきポイントとして初めに見る場所は、
自分の車に使えるかどうかです。

ジャンプスターターと言っても、バイク用・ガソリン車用・ディーゼル車用など。

ボルト数や電流よって使えるものが決まってしまいます。

ボルト数

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一般的に軽自動車〜普通ガソリン車なら12V。
トラックやバスなどディーゼル車なら24V。

それぞれに合わないものを使用すれば、
発火などの事故を引き起こします。

最大電流

最大電流。つまりは瞬間的に出る
最大の電流ですね。

最大電流が大きいほど値段は上がりますが、
大きければいいものという訳ではありません。

「自分の車にはこれくらいの電流が適正だな」というように、考えて選ぶのが大事です。

例えば、

・普通車ならば300A
・ミニバンなど少し大型の車種だと400A程度です。
・大型のトラックやバス。外車やディーゼル車は700以上がいいでしょう。

寒冷地などのエンジンが完全に
冷えきった状態からスタートさせる場合は、

余裕を持って少し大きめの電流が
流れるものを持っておくと便利です。

バッテリーの容量

続いてバッテリーの容量ですね。

ジャンプスターターの電気容量を表す単位はmAh(ミリアンペアアワー)

この容量が大きい=力が強い

つまりは、長時間充電で使用しても
耐えられる設計という訳です。

ジャンプスターターを使ってエンジンを
かけるだけならば、

何度も失敗さえしなければそれほど
大きな容量は必要ありません。

最近のものは、スマホなども一緒に充電できる
製品も増えてきているので、

車以外で使うことを前提とするなら
容量の大きいものを選ぶのも手ですよ。

電池の種類

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市販品のジャンプスターターには
大きく分けて4つの電池が存在します。

・鉛電池
・リチウムポリマー
・リチウムマンガン
・リチウムイオン

鉛電池

鉛電池の特徴は、比較的安価で
容量が大きいこと。

それだけに使用可能な車種は
数多くありますが、

重量が重いのが難点です。

リチウムポリマー電池

特徴としては、ポケットに収まるほどコンパクトなのに電気容量が大きいと言うことです。

ただし、大きめの電力は供給できない
という点から、

大排気量の車には適しません!

リチウムマンガン電池

特徴としては、小型で軽量なために
持ち運びに便利という点が挙げられます。

ただし、その分値段が高く
なってしまうため、

他と比べると購入を考える方も
多いことでしょう。

リチウムイオン電池

リチウムマンガン同様、軽量でコンパクトなサイズなため、

持ち運びがしやすいのが特徴です。

ただし難点として、間違った使い方をすると
・過充電
・ショート
・爆発

3つの可能性が出てくるという点です。

また、電力供給にやや難があり、
あまり大きい電力は供給出来ないことです。

自分の車にあっているか確認することが大切です。

オススメのジャンプスターター10選

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選ぶポイントについては
以上となりますので、

次はいよいよオススメの
ジャンプスターターを

ご紹介していきたいと思います。

12V対応のものだったり、
12V/24V対応の物など。

性能やコスパに優れた物を
幅広く紹介していくので、

是非自分に合ったジャンプスターターを
見つけてみてください!

12v対応のジャンプスターター編

それではまず、12v対応のジャンプスターター
から見ていきましょう。

最大電流650A対応ジャンプスターター

12v車に使用可能なジャンプスターター
になります。

最大容量10000mAh対応で、650Aのピーク電流で、4L以下(4000㏄以下)のガソリン。

2L以下のディーゼル12V車両に使用できます。

機能面に関しては以下のものがあります。

【防水機能・LED搭載】

完全防水仕様になっているので、
雨の日でも問題なく使用できます。

例えば、雨の日のバッテリー上がりを起こして
ボンネットを開けて作業…

なんて時にも役立ちます。

また、ジャンプスターターには照明機能が
ついているので、

夜間の作業もしくはその他
いろいろな場面で役立ちます。

【QC3.0急速充電・優れた汎用性】

Quick Charge 3.0USB出力ポートが
搭載されています。

Quick Charge 3.0USB出力ポートは
従来の充電器に比べ、

2倍の速さで充電できるのが特徴です。

緊急時や充電を急いでる時なんかは
大いに役立つことでしょう。

【スーパー保護機能】

短絡保護、過熱保護、逆極性保護、過電流保護、
逆接続保護、低電圧保護、高電圧保護、逆電流保護
など。

8種類の保護機能が設計されていて、
本体とカーバッテリーを保護しています。

保護することによって、爆発などの
危険から守ってくれます。

初心者でも安全、安心に使えるジャンプスターターですね。

最大電流500Aジャンプスターター

12v車に使用可能なジャンプスターター
になります。

容量は13600mAh対応で、500Aのピーク電流により、5L以下(5000㏄以下)のガソリン。

3L以下のディーゼル12V車両に使用できます。

もともと旧モデルでは3.0lのガソリンのみでしたが、
高性能のリチウムポリマー電池を

搭載したことによって

・ガソリン車3.0→5.0
・ディーゼル車対応なし→3.0

まで使用可能になりました。

【LED搭載】

完全防水仕様ではないため
雨の日の使用はできませんが、

照明機能がついているので、

夜間の作業もしくはその他
いろいろな場面で役立ちます。

【液晶ディスプレイ搭載】

旧モデルでは、アナログ表示でなおかつ
ライトのみという見にくい設計でした。

ですが、液晶設計にしたもとによって、
視認性はもちろん。

1%単位まで充電量を確認
できるようになりました。

【スーパー保護機能】

短絡保護、過熱保護、逆極性保護、過電流保護、
逆接続保護、低電圧保護、高電圧保護、逆電流保護
など。

8種類の保護機能が設計されていて、
本体とカーバッテリーを保護しています。

保護することによって、爆発などの
危険から守ってくれます。

初心者でも安全、安心に使えます。

コンパクトな見た目からは想像できないパワフルな力をもった設計になっています。

プロ仕様ER-392

12v車に使用可能なジャンプスターター
になります。

500Aのピーク電流により、
4.5L以下のガソリンに対応します。

※ディーゼル車全般の使用はできません。

【軽量コンパクト】

個人差はありますが、3.5kgと軽量なため
人差し指だけで持ち上げることができます。

【急速充電が可能】

USB出力5V搭載のため、
スマートフォンなどを充電する際に

急速で充電する事ができます。

【残量インジケーター表示機能付き】

残量インジゲーターが搭載されているので、
どのくらい残量が残っているのかが

目視で確認できます。

ガソリン車のみの対応になりますが、軽量で持ち運びがしやすい事を考えればお手頃な価格なのではないでしょうか?

最大1200A対応ジャンプスターター

12v車に使用可能なジャンプスターター
になります。

容量は24000mAh対応で、1200Aのピーク電流により、すべてのガソリン車。

6L以下のディーゼル12V車両に使用できます。

【LED搭載】

完全防水仕様ではないため
雨の日の使用はできませんが、

照明機能がついているので、

夜間の作業もしくはその他
いろいろな場面で役立ちます。

【USB同時充電が可能】

急速充電ができる事はもちろんですが、
USBに接続する事で

最大2本同時に充電する事が可能です。

端子穴が2種類あるので、スマートフォンまたは
それ以外でも問題ありません!

【自動認識知能IC機能付き】

簡単に言えば車とデバイスのバッテリーを
保護する機能ですね。

自動で認識してくれるので、
危険を回避して保護します。

すべてのガソリン車に対応できるのは大きいですね。

最大1500A対応ジャンプスターター

12v車に使用可能なジャンプスターター
になります。

容量は20000mAh対応で、1500Aのピーク電流により、すべてのガソリン車。

7L以下のディーゼル12V車両に使用できます。

【LED搭載】

完全防水仕様ではないため
雨の日の使用はできませんが、

照明機能がついているので、

夜間の作業もしくはその他
いろいろな場面で役立ちます。

【保護機能】

短絡保護、過熱保護、逆極性保護、過電流保護、逆接続保護、低電圧保護、高電圧保護、逆電流保護・強制始動機能など。

9種類の保護機能が設計されていて、
本体とカーバッテリーを保護しています。

保護することによって、爆発などの
危険から守ってくれます。

初心者でも安全、安心に使えます。

【QC3.0急速充電・優れた汎用性】

Quick Charge 3.0USB出力ポートが
搭載されています。

Quick Charge 3.0USB出力ポートは
従来の充電器に比べ、

2倍の速さで充電できるのが特徴です。

緊急時や充電を急いでる時なんかは
大いに役立つことでしょう。

容量が大きい=いいものとは言えませんが、容量が大きくなる事でその分車以外でも使用可能になるので持っておいて損はないですよ。

最大電流700A対応ジャンプスターター

12v車に使用可能なジャンプスターター
になります。

700Aのピーク電流により、5.0lの
ガソリン車。

3.5L以下のディーゼル12V車両に
使用できます。

【バッテリーレス】

このジャンプスターターの特徴は、
バッテリーレスと言う事です。

バッテリーの代わりにスーパーコンデンサを
搭載する事で、

短時間の急速充電を可能とします。

また、本体は蓄電する事がないので、
通常3年ほどで寿命が来るのに対して

バッテリーレスの場合は10年ほど
持つ特徴があります。

【事前充電がいらない】

車のバッテリーに残ったわずかな電力を
吸い上げて増幅させるため、

2~3分間でエンジンのスタートに
必要な電力を作り出します。

【外部の気温に左右されない】

リチウムイオン電池を使用していないので、
夏のドライブや冬のスキー旅行など

極端な温度の環境下でも使用できます
(使用可能な環境温度:-40℃~60℃)。

長く使用したい方にはバッテリーレスのジャンプスターターを選択するのも1つの手と言えます。

12v/24v対応のジャンプスターター編

続いて12v/24v対応のジャンプスターターを
見ていきましょう。

メルテックジャンプスターターMP₋2

12v/24v車に使用可能なジャンプスターターになります。

容量は24000mAhで対応で、

すべてのガソリン車。ディーゼル車ともに、
12800ccまで対応しています。

【急速充電が可能】

USB出力5V搭載のため、
スマートフォンなどを充電する際に

急速で充電する事ができます。

【LED搭載】

完全防水仕様ではないため
雨の日の使用はできませんが、

照明機能がついているので、

夜間の作業もしくはその他
いろいろな場面で役立ちます。

【保護回路機能付き】

短絡保護機能、逆接保護機能、逆流防止機能、
電圧保護機能、過電流保護機能付き

5種類の保護機能が設計されていて、
本体とカーバッテリーを保護しています。

保護することによって、爆発などの
危険から守ってくれます。

初心者でも安全、安心に使えます。

最大1200A対応ジャンプスターター

12v/24v車に使用可能なジャンプスターターになります。

容量は32000mAhで対応で、最大1200A
ピーク電流により、

すべてのガソリン車。ディーゼル車ともに
対応しています。

【USB同時充電が可能】

急速充電ができる事はもちろんですが、
USBに接続する事で

最大2本同時に充電する事が可能です。

端子穴が2種類あるので、スマートフォンまたは
それ以外でも問題ありません!

【シガーソケット電源搭載】

USBカーポートとは別に、DC12vのシガーソケット
搭載になっているので、

カーアクセサリー(扇風機や洗浄機など)
の取り付けも可能です。

【LEDワークライトが搭載】

ジャンプスターターサイドに
搭載されている、

ワークライトを点灯させることで
夜間でも作業が可能です。

このジャンプスターターのいい所は、USBで充電をしつつシガーソケットによりカーアクセサリーを動かせることです。

パワーブースター12/24V

12v/24v車に使用可能なジャンプスターターになります。

3000Aのピーク電流により

すべてのガソリン車。ディーゼル車
まで対応しています。

【シガーソケット電源搭載】

USBカーポートとは別に、DC12vのシガーソケット搭載になっているので、

カーアクセサリー(扇風機や洗浄機など)
の取り付けも可能です。

BAST POWER EVO

12v/24v車に使用可能なジャンプスターターになります。

容量は42,000mAhで対応で、
1000Aのピーク電流により

すべてのガソリン車。ディーゼル車ともに、
13,000ccまで対応しています。

【LED搭載】

照明機能がついているので、

夜間の作業もしくはその他
いろいろな場面で役立ちます。

【USB充電機能搭載】

USB機能の搭載によって、スマホやアイパッド
など様々な充電が可能です。

【スーパー保護機能】

逆極性保護、過電流保護、、逆接続保護、低電圧保護
高電圧保護、逆電流保護・強制始動機能
など。

7種類の保護機能が設計されていて、
本体とカーバッテリーを保護しています。

保護することによって、爆発などの
危険から守ってくれます。

初心者でも安全、安心に使えます。

BAST POWER EVOなら、車種を選ばず連続したエンジン始動が可能となります。

ジャンプスターターを所持していれば、もしもの時に対処ができる!

以上今回は、ジャンプスターターについて

おすすめの商品や選ぶポイントを
ご紹介させていただきました。

車のバッテリー上がりと言う症状は、
いついかなる時でも起こります。

それは外出中であったり、
旅行に行った時など。

もしその場面に直面した時、何も出来ずただ助けを待つのみとなってしまいます…

ですので、そうならないためにも
ジャンプスターターは車に1つ用意しておくといいでしょう!

~お知らせ~

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